JACKY TERRASSON■ブルーノートからゴンサロ・ルバルカバ、大西順子に続くピアノの逸材が登場した。すでに自己のトリオ作品として『ラヴァー・マン』(Venus)を発表済みのテラソンだが、ここではさらにスケール・アップし、詩情と躍動美に溢れた繊細な演奏を聴かせる。(「CDジャーナル」データベースより)
●ジャッキー・テラソン(p)ウゴナ・オケーウォ(b)レオン・パーカー(ds)
1994年6・8月録音/1995年リリース
■BLUE NOTE(US)CDP 7243 8 29351 2 4
■ステレオ
■DISC A
■PACKAGE A
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































