朴訥としたテナーが魅力の最後のエリントニアン、ハロルド・アシュビーが1978年にドン・フリードマン・トリオをバックに朗々とテナーをブロウした歌心溢れるスタジオ盤!ベン・ウェブスター系のホットなブロウと歌心溢れるテナーは最高!(メーカーインフォ)
●ハロルド・アシュビー(ts)ドン・フリードマン(p)ジョージ・ムラーツ(b)ロニー・ベッドフォード(ds)
1978年8月7日録音/2016年リイシュー
■SOLID RECORDS,ウルトラ・ヴァイブ(JP)CDSOL-6743
■ステレオ
■DISC A
■PACKAGE A
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































