至高の名曲「レフト・アローン」でその名を知られる知性派ピアニストのデビュー盤にして、自らの名を冠した連作シリーズの第一弾でもある。ベースの連続したビートの繰り返しで始まる「イエスタデイズ」で、彼は作・編曲家としての才能を世に知らしめた。音数は少なく内省的だが、そこに濃密な空間が浮かび上がってくる。(メーカーインフォより)
●マル・ウォルドロン(p)アイドリス・シュリーマン(tp)ジジ・グライス(as)ジュリアン・ユーエル(b)アーサー・エッジヒル(ds)
1956年11月9日録音/1991年リイシュー
■PRESTIGE,ORIGINAL JAZZ CLASSICS(US)OJCCD-611-2
■モノラル
■DISC A
■PACKAGE A
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































