JAZZ AT THE BLUE NOTE・MAURICE VANDER TRIO■ドイツ・フォンタナに録音されたモーリズ・ヴァンデール・トリオによるパリ、「ブルーノート」におけるライヴ録音。シャンソンの仕事を含めて幅広く活躍するようになるヴァンデールだが、ここではドライヴのかかった素晴らしい演奏を聴かせ、この当時も欧州一を感じさせてくれる。ピエール・ミシェロ、ケニー・クラークといった名リズム・セクションをサポートに迎えたヴァンテール特有の粋なスウィング感を味わえるピアノトリオ名盤。(メーカーインフォ)
●モーリス・ヴァンデール(p)ピエール・ミシュロ(b)ケニー・クラーク(ds)
1959年録音/2022年リイシュー
■FONTANA,ユニヴァーサルミュージック(JP)UCCU-5513
■モノラル
■DISC A
■PACKAGE A
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































