クルーナー・スタイルを確立したビングが、1956年にデッカから発表したハワイアンを主体とした編集盤。1930年代後半に録音された作品が中心で、1937年にヒットした「ブルー・ハワイ」と「スウィート・レイラニ」などを楽しめる。後にアンディ・ウイリアムスやエルヴィス・プレスリーもリリースすることになったハワイアン作品の草分け的な名盤。(メーカーインフォ)
●ビング・クロスビー(vo)ラニ・マッキンタイア&ヒズ・ハワイアンズほか
1936~1940年録音/2003年リイシュー
■DECCA,ユニヴァーサルミュージック(JP)UCCU-9006
■モノラル
■DISC A
■PACKAGE A(紙ジャケ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































