エリック・ドルフィーが単身渡欧し、コペンハーゲンで残したライヴ盤の第2集。現地のトリオをしたがえての演奏は、エリック・ドルフィーならではの甘美な世界と激しいエモーションの発露が一体となったもの。2ヵ月前にブッカー・リトルと組んで吹き込んだ名盤『アット・ザ・ファイヴ・スポット』に勝るとも劣らない内容に、1961年の録音当時の充実が偲ばれる作品。ボーナストラック1曲追加収録。(メーカーインフォ)
●エリック・ドルフィー(as,bcl)ベント・アクセン(p)エリック・モーズホルム(b)ヨルン・エルニフ(ds)
1961年9月6・8日録音/1997年リイシュー<
■PRESTIGE,ユニヴァーサルミュージック(JP)UCCO-5122
■ステレオ
■DISC A
■PACKAGE A+
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































