ストライド・ピアノの名手、ウィリー“ザ・ライオン”スミスが1949年パリで行なった歴史的コンサートの模様を捉えた名盤。ソロ、デュオ、そしてバック・クレイトンらを従えたカルテットでの荒々しくも楽しいジャズ・ピアノの世界。(メーカインフォ)
●ウィリー“ザ・ライオン”スミス(p,vo)バック・クレイトン(tp)クロード・ルター(cl)ウォレス・ビショップ(ds)
1949年録音/2017年リマスター
■INNER CITY JAZZ CLASSICS,ULTRA-VYBE(JP)CDS0L-45619
■ステレオ
■DISC A+
■PACKAGE A-(軽擦れ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































