若き日のチック・コリアが強力なリズム・セクションを得て新時代のピアノ・トリオに挑んだ傑作。繊細かつよどみのない斬新なフレーズが連続する「マトリックス」は初期の代表曲。ベーシスト、ミロスラフ・ヴィトウスの驚異的なテクニックも光る一枚。(新譜案内より)
●チック・コリア(p)ミロスラフ・ヴィトウス(b)ロイ・ヘインズ(ds)
1968年3月14・19・27日録音/2002年リマスター
■BLUE NOTE(EU)7243 5 38265 2 9
■ステレオ
■DISC A+
■PACKAGE A(軽擦れ)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































