スイングジャーナル選定ゴールドディスク!かの寺島靖国氏をして「ハロルド・メイバーンが65年の生涯で噴出させた最高の傑作である」と言わしめた2001年録音作品。アタマからガッシリとした聴き応えのハードバップに思わず万歳三唱な(1)、リリカルなピアノとエリック・アレキサンダーの深みのあるテナーがたまらない(3)他、まるで上質なライヴを見ているような生々しさ。これは凄い!(タワー・レコード)
●ハロルド・メイバーン(p)ナット・リーブス(b)ジョー・ファンズワース(ds)エリック・アレクサンダー(ts)
2001年12月2日録音/2002年リリース
■VENUS,ヴィーナス・レコード(JP)TKCV-35301
■ステレオ
■DISC A-(軽擦れ)
■PACKAGE A-(軽擦れ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































