62年録音、フレディ・ハバードが加わり豪華な3管編成となった黄金期の代表的なアルバム。丁々発止、これでもかと繰り広げられるハバード、ショーター、シダーの熱いかけ合いは理屈抜きで楽しめ、心地よく酔える。(「CDジャーナル」データベースより)
●フレディ・ハバード(tp)ウェイン・ショーター(ts)カーティス・フラー(tb)シダー・ウォルトン(p)ジミー・メリット(b)アート・ブレイキー(ds)
1962年3月録音/1976年リイシュー
■UNITED ARTISTS,キング(JP)LAX 3114
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット A-(軽擦れ・色褪せ)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































