トミー・フラナガンはエルヴィン・ジョーンズと共に、1957年に名盤「オーヴァーシーズ」を録音。77年録音の本作では(当時)新鋭ベーシスト、ジョージ・ムラーツを迎えたことにより単なる「オーヴァーシーズ」の焼き直しに陥らない、新鮮な魅力を放つことに成功している。70年代欧州を代表する名盤。(新譜案内より)
●トミー・フラナガン(p)ジョージ・ムラーツ(b)エルヴィン・ジョーンズ(ds)
1977年2月4日録音/1981年リイシュー
■ENJA,ポリドール(JP)28MJ 3060
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A(軽擦れ)
■ジャケット B+(軽擦れ・シミ)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































