白人モダン・テナーの名手、ズート・シムズが絶頂期の1956年に唯一リバーサイドに残した快作。ジョージ・ハンディの秀逸なアレンジにニック・トラビスとの2管編成でスウィンギーに流麗に心地よいサウンドが展開される。
●ズート・シムズ(ts)ニック・トラビス(tp)ジョージ・ハンディ(p,arr)ウィルバー・ウェア(b)オシー・ジョンソン(ds)
1956年12月13・18日録音/1986年リイシュー
■RIVERSIDE,ORIGINAL JAZZ CLASSICS(US)OJC-228
■モノラル
■盤 A
■ジャケット A-(軽擦れ)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































