サンフランシスコにあった“グレイト・アメリカン・ミュージック・ホール”での、くつろいだカーメン・マクレエのステージを収めた2枚組フルヴァージョン。年齢的には50歳代半ばにさしかかっていたカーメンが、円熟の極みといえる名唱を聴かせてくれる。アップ・テンポの自在な節まわしとともに、スロー曲での語り口の見事さも圧巻の作品。(メーカーインフォ)
●カーメン・マクレー(vo)マーシャル・オトゥエル(key)エド・ベネット(b)ジョーイ・バロン(ds)ディジー・ガレスピー(tp)
1976年6月15・16・17日録音/1977年リリース
■BLUE NOTE,キング(JP)GXH-3501/2
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A/A
■ジャケット B+(擦れやや強め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































