クリフォード・ブラウンの死後、再起を掛けて結成したクインテットによる1958年の作品。当時最強のハード・バッパーであるハンク・モブレー、ケニー・ドーハムにラムゼイ・ルイスと魅力のメンバーが集結、縦横無尽のエネルギッシュな演奏が展開される。
●マックス・ローチ(ds)ケニー・ドーハム(tp)ハンク・モブレー(ts)ラムゼイ・ルイス(p)ジョージ・モロウ(b)
1958年1月14日録音/1975リイシュー
■CADET,日本フォノグラム(JP)MJ 1015M
■モノラル
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B+(軽擦れ、全面シミやや多め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































