ともにジャズ界を牽引してきた二人の大御所が初共演。お互いにセッションの経験が豊富な間柄だけに、阿吽の呼吸で全てがまとまるところが流石と思わせる。スティット、ブレイキー共にストレート・アヘッドな一途なスタイルがジャズ・ファンの大きな支持を集めている。
●ソニー・スティット(as,ts)デビッド・シュニッター(ts)ビル・ハードマン(tp)ウォルター・デイビス・ジュニア(p)鈴木良雄(b)アート・ブレイキー(ds)
1975年5月16日録音/1976年リリース
■SONET,テイチク(JP)UXP-40-N
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B+(擦れやや強め、軽色褪せ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































