バド・パウエル直系のビバップ・ピアニスト、バリー・ハリスがサンフランシスコの名門ジャズ・クラブで熱気溢れるライヴを展開。派手な人気には恵まれなかったものの、心あるジャズ・ファンから熱い支持を受けてきた魅力的なプレイがここに甦る。パーカーの愛奏曲を中心にしたレパートリーも演奏の内容を豊かなものにした。
●バリー・ハリス(p)ジョー・ベンジャミン(b)エルヴィン・ジョーンズ(ds)
1960年5月15・16日録音/1976年リイシュー
■RIVERSIDE,ビクター(JP)SMJ-6123
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A-(やや使用感、再生概ね良好)
■ジャケット A-(軽擦れ・色褪せ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































