音楽人生で絶頂期にあったパシフィック時代の1956・57年に行われた2つのセッションの未発表名演集。バド・シャンク、ラス・フリーマンの加わった9重奏団と「プレイボーイ」でお馴染みのチェット・ベイカーとの双頭コンボによる2つのセッションから収録。
●アート・ペッパー(as)ビル・ホルマン、リッチー・カミューカ(ts)バド・シャンク(bs)チェット・ベイカー、ドン・ファガーキスト(tp)スチュ・ウィリアムソン(v-tb)レッド・カレンダー(tuba)ピート・ジョリー、ラス・フリーマン(p)リロイ・ヴィネガー、モンティ・バディグ(b)シェリー・マン、スタン・リーヴィ(ds)
1956年7月、1957年8月録音/1978年リイシュー
■PACIFIC JAZZ(US)PJ-LA896-H
■ステレオ
■盤 A(軽擦れ)
■ジャケット B+(擦れやや強め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































