JAZZ A CONFRONTO/LEE KONITZ■緩急自在、リリカルに歌う巨匠コニッツの真骨頂。かつての師トリスターノやウォーン・マーシュ、テッド・ブラウンらの曲を採り上げ、メンバーにもトリスターノ門下の腕達者を廃止、フレッシュで溌剌たるインタープレイを展開する。(帯より)
●リー・コニッツ(as)デイブ・クリフ(g)ピーター・インド(b)アル・レビット(ds)
1976年1月17日録音/1979年リイシュー
■HORO,RVC(JP)RVJ-6034
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B+(軽擦れ・シミ・色褪せ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































