名手三人による1979年の作品。冒頭のチック・コリアの名曲でこのトリオの名人芸とも言うべき見事なプレイがスタート。ウィリアムソンのピアノは耽美的で誠に美しい。彼はもともとクラシックの素養があるわけで“白いパウエル”と呼ばれたころとはかなり味が違うようだ。乗りのよい演奏が気持ちよく楽しめる。ヴィーナス・ハイパー・マグナム・サウンドLPコレクション。(CDジャーナル データベースより)
●フクロード・ウィリアムソン(p)サム・ジョーンズ(b)ロイ・ヘインズ(ds)
1979年8月6日・9月26日録音/1998年リイシュー
■VENUS,徳間(JP)TKJV-19064
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット A
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
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B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































