カーメン・マクレエのコンコードからの第二弾は、ラテン・ジャズの第一人者として知られるヴァイブ奏者カル・ジェイダーとの共演盤。陽気でハッピーなナンバーを取り上げても、カーメンの持ち味は変わらない。底抜けの明るさやラテン独特のサウダージと、エモーショナルなカーメンの個性が見事な融合をみせた異色の傑作アルバム。(メーカーインフォ)
●カル・ジェイダー(vib)カーメン・マクレエ(vo)アル・ベント、マイク・ヒースマン(tb)マーク・レバイン、マーシャル・オットウェル(p)ロブ・フィッシャー(b)ヴィンス・ラテアーノ(ds)ポンチョ・サンチェス(per,conga)ラモン・バンダ(per,timbales)
1982年1月録音/1984年リイシュー
■CONCORD JAZZ,ユピテル(JP)LCJ-2005
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット A(軽色褪せ)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































