先進性の高いサウンド・クリエーター、クリス・スワンセンと組んだ新生レギュラー・コンボ。チャーリー・パーカー直系のフィル・ウッズが、この作品ではバップ・イディオムにこだわらず、クリス・スワンセンから刺激を受け、解き放たれた自由奔放さが、思いもよらない斬新なサウンドへと繋がった。これまでと異なる音世界にファンも大きな刺激を受ける。
●フィル・ウッズ(as,ss)クリス・スワンセン(syn)マイク・メリロ(p)スティーブ・ギルモア(b)ビル・グッドウィン(ds)
1979年録音/1980年リリース
■ATLAS,ユピテル(JP)LA27-1006
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット B+(軽擦れ、シミやや強め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































