パット・メセニーや小曽根真など数多くの鬼才を見出した“現代ジャズ・シーンの首領”、ゲイリー・バートンが1961年に残した初リーダー作で屈指の傑作。当時バートンは18歳、ビル・エヴァンスのピアノやチェット・アトキンスのギターに触発された斬新なプレイで、ジャズ・ヴィブラフォン界に新たな1ページを開いた。デイヴ・ブルーベック・カルテットのドラマー、ジョー・モレロのサポートも見事。ボーナストラック2曲追加収録。(新譜案内より)
●ゲイリー・バートン(vib)ジーン・チェリコ(b)ジョー・モレロ(ds)
1961年7月6・7日録音/2015年リイシュー
■JAZZ WAX(ESP)JWR 4562
■ステレオ
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A+(シュリンク)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































