ポール・ブレイが自己名義のトリオで初来日した時のステージを収めたライヴ・アルバムで、“三位一体”の語彙がぴったり張り付く強力盤。ふたつの組曲の寸法は、19分半と12分半。予定調和を一切排して突き進む即興の物語の勇壮さには、身も心もしびれる。(CDジャーナルより)
●ポール・ブレイ(p)ゲイリー・ピーコック(b)バリー・アルトシュル(ds,per)
1976年7月25日録音/1977年リリース
■IMPROVISING ARTISTS,日本フォノグラム(JP)RJ-7414
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B+(擦れやや強め)
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































