現代を代表する名ジャズ・ピアニスト、チック・コリア若き日の名作!チック・コリアが売り出し中に残した出世作。ミロスラフ・ヴィトゥスにロイ・ヘインズという強力なリズム・セクションを得て新時代のトリオ・ジャズに挑む姿が眩しい。ビル・エヴァンスもモード手法やインタープレイをさらに進化させた「マトリックス」は、この時代にチックが残した最高傑作である。激しいタッチと無機質的なフレージングはフリーをも視野に入れたもので、それでいて心安らぐところに味がある。(メーカーサイトより)
●チック・コリア(p)ミロスラフ・ヴィトウス(b)ロイ・ヘインズ(ds)
1968年3月14・19・27日録音/1977年リリース
■SOLID STATE,キング(JP)GXC 3165
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A-(軽擦れ・色あせ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































