クール・ジャズの最盛期に共演のあるテッド・ブラウンとの再会セッション。ウォーン・マーシュとはひと味違う個性が生きたサウンドが新鮮で心地よい。
●リー・コニッツ(as,ss)テッド・ブラウン(ts)アルバート・デイリー(p)ルーファス・リード(b)ジョー・チェンバース(ds)
1976年10月20日録音/1977年リリース
■PROGRESSIVE,テイチク(JP)KUX-13-G
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A-(軽擦れ)
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































