“モダン・ジャズ・ピアノの父”こと、バド・パウエルが「クレオパトラの夢」の前年に残した隠れ名盤。1940年代の鬼気迫るプレイとは一味違う、余裕と寛ぎを感じさせる親しみやすい作品。「オブリヴィアン」「ショウナフ」「ソルト・ピーナッツ」等、十八番の再演も嬉しい1枚。(新譜案内より)
●バド・パウエル(p)ジョージ・デュビビエ(b)アート・テイラー(ds)
1957年2月11日録音/1992年リイシュー
■RCA,NORMA,BMGビクター(JP)NLP2001
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット A+(コーティング)
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































