エラ・フィッツジェラルド、サラ・ヴォーンと並ぶ“ジャズ・ヴォーカル御三家”のひとりと言われたカーメン・マクレエが、コンコードからリリースした第一弾アルバム。彼女のバックを名ピアニストのジョージ・シアリングが受け持つのが魅力。バラッドばかりの選曲センスも素晴らしく、じっくりと大人の会話を楽しむことができる1枚。(新譜案内より)
●カーメン・マクレエ(vo)ジョージ・シアリング(p)
1980年6月録音/1980年リリース
■CONCORD JAZZ,東芝EMI(JP)ICJ-80185
■ステレオ
■帯有り(シミ)・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B(軽擦れ・全面シミ多め)
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































