テキサス・テナーの大スター、アーネット・コブが病に負けずシーンにカムバックしました。病に侵され引退同然だった1970年代のコブが復活、豪快なブロウで停滞気味のシーンに喝を入れる最強のブロウイング・セッションです。(新譜案内より)
●アーネット・コブ(ts)デレク・スミス(p)ジョージ・ムラーツ(b)ビリー・ハート(ds)
1978年6月27日録音/リイシュー
■PROGRESSIVE,テイチク(JP)ULS-1670-G
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A-(軽擦れ、ラベル貼りもの、再生概ね良好)
■ジャケット B+(軽擦れ、貼りもの)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































