かつてチャーリー・パーカーのサイドマンとしてビバップ時代に活躍した後雲隠れし1970年代に突如復活し精力的に活動を再開した幻のバップ・ピアニスト、アル・ヘイグが、ニューヨークのため息ヘレン・メリルのプロデュースによりジェローム・カーンのスタンダードを奏でた名盤。ヘレン・メリルが一曲ヴォーカルを披露。(メーカーインフォ)
●アル・ヘイグ(p)ジャミール・ナッサー(b)ヘレン・メリル(vo)
1978年録音/1978年リリース
■TRIO(JP)PAP-9135
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 B+(軽擦れ、やや使用感、再生概ね良好)
■ジャケット B+(擦れ・シミやや強め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































