独特の進化を遂げたウェスト・コースト・ジャズならではのユニークな作品。名コンビのバド・シャンクとボブ・クーパーによるフルートとオーボエのコンボに弦楽四重奏団がバックを担当、ゆったりと癒される、美しく興味深いアルバムとなった。
●バド・シャンク(fl)ボブ・クーパー(oboe,arr)ハワード・ロバーツ(g)ドン・ブレル(b)チャック・フローレス(ds)ストリングス
1956年11月29日、12月25日録音/1991年リイシュー
■PACIFIC JAZZ,東芝EMI(JP)PJ-1226
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A+(コーティング)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































