デューク・ジョーダン初期の1955年にニューヨークで録音された傑作。トリオとクインテット編成で、軽快で美しいハード・バップの快演が聴ける。後にヨーロッパでピアノを極めた基礎がここにある。
●デューク・ジョーダン(p)エディ・バート(tb)セシル・ペイン(bs)パーシー・ヒース(b)アート・ブレイキー(ds)
1955年10月10日・11月20日録音/1984年リイシュー
■SIGNAL,キング(JP)K18P-9345
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 B+(B-1周回ノイズあり、その他概ね良好)
■ジャケット A(シュリンク)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































