WHERE IS LOVE/IRENE KRAL■46歳の若さで亡くなったアイリーン・クラールの代表作であり女性ジャズヴォーカルの大名盤。大先輩のエラやサラのようにダイナミックに語るタイプではなく、あくまでナチュラルに静かな抑制で美しく、それでも深い説得力を持つ、尊敬するカーメン・マクレーに通じる新しいタイプのシンガー。格調高く美しいバラード集の最高傑作。
●アイリーン・クラール(vo)アラン・ブロートベント(p)
1974年12月録音/1976年リリース
■NADJA,TRIO(JP)PA-7138
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り(シミ)
■盤 A
■ジャケット B+(軽擦れ、シミやや多め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































