イギリス生まれ盲目のピアニスト、ジョージ・シアリング。『ラテン・アフェア』は、彼のラテン=ジャズ・エレガンスを堪能するための充実のアルバム。スモール・コンボによる無駄のない、均整のとれたアレンジ!アルマンド・ペラーサ(コンガ/のちにサンタナに参加)、トゥーツ・シールマンス、アル・マッキボンら名手たちによる抑制の効いたビートは、まさに大人の味わい。ラウンジ風のジャズから、アフロ色の濃い曲までバリエーションも豊かな59年の作品。(メーカーインフォ)
●ジョージ・シアリング(p)ウォーレン・チアソン(vib)トゥーツ・シールマンス(g)カール・プルーイット(b)ロイ・ヘインズ(ds)アルマンド・ペラザ(per)
1958年12月録音/1986年リイシュー
■PAUSA(US)PR 9065
■モノラル
■盤 A(軽擦れ)
■ジャケット A(軽擦れ)
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































