JULIAN CANNONBALL ADDERLEY●オスカー・ペティフォードのセッションに飛び入り参加して脚光を浴び「ボヘミア・アフター・ダーク」でレコーディング・デビューを果たしたキャノンボール・アダレイ。そのわずか数日後に録音されたリーダー作第二弾。強烈な印象をそのままに、クインシー・ジョーンズのアレンジほか、多彩なメンバーのサポートを得て実質の本格デビューを果たす。
●キャノンボール・アダレイ(as)ナット・アダレイ(tp)ジェローム・リチャードソン(ts)ジミー・クリーブランド、J.J.ジョンソン(tb)セシル・ペイン(bs)ジョン・ウィリアムス(p)ポール・チェンバース(b)ケニー・クラーク、マックス・ローチ(ds)
1955年7月21・29日、8月5日録音/1974年リイシュー
■EMARCY,日本フォノグラム(JP)BT-1312
■モノラル
■帯無し・ライナー有り(ジャケ裏)
■盤 A
■ジャケット A-(軽擦れ・色褪せ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































