ブルース・ゴスペルをベースにしたエリック・ゲイルのギター・ワークは定評があり、60年代以降数多くのアルバムに参加してきた。一時、音楽界から離れていたが、70年中期スタッフを結成、以後の活躍はあまりにも有名。3枚のリーダ・アルバムからはくぐもったギター・ワークを通して暖かい人柄が伝わってくる。(「CDジャーナル」データベースより)
●エリック・ゲイル(g)ウィンストン・グレナン(ds,vo)マーク・メザー(g,vo)ナッサー・ナッサー(per)ピーター・ショット(key,vo)ネディ・スミス(b)フレディ・ウェイツ(ds)ヒュー・マスケラ(flh)
1981年10・11月録音/1982年リリース
■JVC,ビクター(JP)VIJ-6378
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A
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〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































