ヘビーなアプローチで、このジャンルの先駆者となったラリー・コリエルと愛妻ジュリーとの共同プロデュースによる1976年の作品。ゲイリー・バートンのバンド脱退後もますますパワフルな活動を続け、本作ではギターの原点を見つめるべくアコースティック・ギターも使用、ジョー・ベックとのコンビも快調で独自の音世界を構築する。
●ラリー・コリエル、ダニー・トーアン(g)ジョー・ベック(b,syn,g)マイク・マンデル(p,syn)マイケル・ウルバニアク(vln)
1976年録音/1976年リリース
■ARISTA,日本フォノグラム(JP)15RS-14
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット A-(軽擦れ・シミ)
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































