BEAUTY WITHIN/CHARNETT MOFFETT■ベース奏者がフュージョンに挑んだ成功例はベース・ディザイアーズだが、チャーネットの挑戦はさらに奔放で大胆。世代感覚の違いと言えばそれまでだが、遂にエレベからキーボードまで持ち出しオリジナル曲を謳歌。ブルーノートの90年代をも示唆する。(CDジャーナル・データベースより)
●チャーネット・モフェット(b,key,syn,per)ケニー・ギャレット(as)チャールズ・モフェット Jr.(ts)ケニー・ドリュー Jr.(p,syn)バーナード・ライト(syn)スタンリー・ジョーダン(g)チャールズ・モフェット、コダリル’コーディ’モフェット(ds)チャリシー・モフェット(vo)
●1987年録音/1989年リリース
■BLUE NOTE(US)B1-91650
■ステレオ
■盤 A(軽擦れ、THE FINEST IN JAZZ)
■ジャケット A(シュリンク)
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































