サッチモとエリントンというジャズ史に燦然と輝く巨人2人がガップリ組んで行なった歴史的なセッション。不滅のエリントン・ナンバーを演奏するサッチモの姿も感動的だ。まさにジャズの何であるかを知り尽くしたモノどうしの、スタイルを超えた共演となっている。(新譜案内より)
●ルイ・アームストロング(tp,vo)デューク・エリントン(p)トラミー・ヤング(tb)バーニー・ビガード(cl)モート・ハーバート(b)ダニー・バルセロナ(ds)
1961年4月3・4日録音/1977年リイシュー
■ROULETTE,ビクター(JP)YW-7558-RO
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A(ラベル軽シミ)
■ジャケット A
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































