ザヴィア・クガート楽団のヴォーカリストから一躍ブロードウェイのスターに君臨したアビ・レーンの秀作。ティト・プエンテのパーカッシブな伴奏をバックに、ラテン・タッチに歌い上げる。(帯より)
●アビ・レーン(vo)ティト・プエンテ・オーケストラ
1957年録音/1996年リイシュー
■RCA,BMGビクター(JP)BVJJ-2832
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A+(コーティング)
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































