1970年代に活躍したアコースティック・ベース奏者デヴィッド・フリーゼンが耽美的サウンドで人気のラルフ・タウナーらと共に録音した革新的なアルバム。ボブ・モーゼスの自在なビートも素晴らしい !(新譜案内より)
●デヴィッド・フリーゼン(b)ラルフ・タウナー(g)ジョン・ストーウェル(g)ボブ・モーゼス(ds)ニック・ブリグノーラ(fl)ポール・マッキャンドレス(reeds)ジム・サポリート(per)
1977年6・8月録音/1977年リリース
■INNER CITY,日本フォノグラム(JP)SFX-10733
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A-(軽擦れ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































