脅威の新人として脚光を浴びたデヴィッド・フリーゼンの初リーダー・アルバムは、ウッドベースによる攻撃的な傑作。スコット・ラファロの再来と言われ、ベースをリズム楽器としてのみならずメロディー楽器として扱うデヴィッド・フリーゼン。その後多数のソロ作品の他、マル・ウォルドロンとの共作「DEDICATION」、デニー・ザイトリンとのライヴ録音「LIVE AT T HE JAZZ BAKERY 」等、共演による名盤も生み出している。(メーカーインフォ)
●デヴィッド・フリーゼン(b)スティーヴ・ガッド(ds)ジョン・ストーウェル(g)ポール・マッキャンドレス(oboe,English horn)
1976年11月8日録音/1976年リリース
■INNERCITY,日本フォノグラム(JP)RJ-7326
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット A-(軽シミ)
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































