ジャズ史上最も偉大なプロデューサー、ノーマン・グランツが仕掛ける壮大なジャム・セッション・シリーズの第5弾。当然メンバーも充実、今回の目玉はロイ・エルドリッジ、ジョニー・ホッジス、イリノイ・ジャケー、フリップ・フィリップスの4管とライオネル・ハンプトンの参加。ジャム・セッションならではの次々繰り出されるソロの応酬とエネルギーが当時の盛り上がりを伝える。
●ロイ・エルドリッジ(tp)ジョニー・ホッジス(as)イリノイ・ジャケー、フリップ・フィリップス(ts)ライオネル・ハンプトン(vib)オスカー・ピーターソン(p)レイ・ブラウン(b)バディ・リッチ(ds)
1953年9月2日録音/1989年リリース
■VERVE,ポリドール(JP)25MJ 3608
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B+(シミやや多め)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































