ポール・ウォナーでの活躍はもちろん、膨大なレコーディングで最強のギタリストに君臨したバーニー・ケッセル。1969年ローマで録音された本作は、ジョバンニ・トマソ、ダニエル・ユメールを迎えたトリオ編成。軽快なスイング感とホットな歌心で魅了、ギター・トリオの醍醐味に溢れている。
●バーニー・ケッセル(g)ジョバンニ・トマソ(b)ダニエル・ユメール、ビンチェンツォ・レストゥッチャ(ds)
1969年7月5日年録音/1976年リイシュー
■CONTEMPORARY,RVC(JP)RGP-1180
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り
■盤 A
■ジャケット B+(軽擦れ・シミ・色褪せ)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA~E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































