日本のジャズ界を牽引したピアニスト八城一夫。ギターを配置したドラムレス・トリオという編成はナット・キング・コールやオスカー・ピーターソンなどでもお馴染み。そのギターには当時20歳の新鋭渡辺香津美を起用、本場アメリカのジャズが最も元気があった初期の王道サウンドが日本のこのトリオで蘇る。
●八城一夫(p)渡辺香津美(b)原田長政(b)
1975年11月27日録音/1975年リリース
■OFFBEAT(JP)ORLP-1008
■ステレオ
■帯無し・ライナー有り(ジャケ裏)
■盤 A-(軽擦れ・チリ)
■ジャケット A-(軽擦れ)
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































