前年の1956年、エマーシーから無伴奏ギター・ソロ・アルバム『ストンピン・アット・ザ・サヴォイ』でデビューしたハリスの2作目。今回はハンク・ジョーンズを中心にしたコンガ入りのカルテットをバックに、モダンなギター・ワークを展開する。結局ハリスは無名のまま終わり、幻のギタリストの仲間入りを果たしたが、それでもこれらの作品をエマーシーに残していたことで、心あるファンからは注目される存在になっている。(新譜案内より)
●ビル・ハリス(g)ハンク・ジョーンズ(p)ほか
1957年録音/1993年リイシュー
■EMARCY,日本フォノグラム(JP)DMJ-5050
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 A(軽擦れ)
■ジャケット A(コーティング)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































