イブシ銀のような渋いトランペットを吹くニューマンがライヴの場でいつになく情熱的なプレイを聴かせてくれる。ネルソンの参加も彼に火をつけた。それでいて、心地のよい歌心も忘れていない。名脇役が立派に主役を務めている点でも一聴の価値がある。未発表2曲を追加収録。(CDジャーナル・レビューより)
●ジョー・ニューマン(tp)オリバー・ネルソン(ts)ロイド・メイヤーズ(p)アート・デイビス(b)エド・ショーネシー(ds)
1961年録音/1988年リイシュー
■EMARCY,日本フォノグラム(JP)195J-10105
■ステレオ
■帯有り・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A+(コーティング)
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































