自己のバンドにピアノを起用しないことで知られるチコ・ハミルトンが、強くほれ込んだ天才ピアニストがフレディ・ギャンブレルです。1956年にフレディのライブに接して感激したチコは、1958年に本アルバムを制作、ドラマーとしても全面協力します。天才とうたわれながら、若くしてシーンの中央から去った彼の才能を今日に伝える貴重な1枚となっています。(JAZZYELLより抜粋)
●チコ・ハミルトン(ds)フレディ・ギャンブレル(p)ベン・タッカー(b)
1958年3月24・25日録音/1991年リイシュー
■PACIFIC JAZZ,東芝EMI(JP)PJ-1242
■モノラル
■帯有り・ライナー有り
■盤 A(軽擦れ)
■ジャケット A-(軽擦れ・色褪せ、コーティング)
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































