CHICO HAMILTON TRIO●1950年代西海岸を代表する名ドラマーのチコ・ハミルトンがギター、ベース、ドラムというシンプルな楽器編成で録音した代表作。歌心溢れるメロディアスなハミルトンのドラムと、ギター&ベースの絡み合いが実にスリリングです。音と音との間から生まれる微妙な余韻でジャズの粋を感じさせる彼の手腕が発揮される。ハワード・ロバーツとジム・ホールのギターの聴き比べにも注目。(JAZZYELLより)
●チコ・ハミルトン(ds)ハワード・ロバーツ、ジム・ホール(g)ジョージ・デュビビエ(b)
1953年12月6日、1954年10月2日、1956年2月8日録音/1991年リイシュー
■PACIFIC JAZZ,東芝EMI(JP)PJ-1220
■モノラル
■帯無し・ライナー有り
■盤 A+(美盤)
■ジャケット A(コーティング)
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































