フリー・ジャズ革命の嵐の後ひとり歩きし始めた70年代中盤のアバンギャルド・ジャズ。ラッドのトロンボーンは異質な突起物のようなアクの強さがあるが、これほど存在感を植付けられるトロンボーン奏者はいない。(メーカーインフォ)
●ラズウェル・ラッド(tb)エンリコ・ラヴァ(tp)デイヴ・バレル(p)スタッフォード・ジェイムス(b)ハロルド・ホワイト(ds)
1975年5月21日録音/リイシュー
■FREEDOM,TRIO(JP)PA-6076
■ステレオ
■帯無し・ライナー無し
■盤 A
■ジャケット A
〈中古盤について〉コンディションについては掲載の画像及び下記コメントにて紹介しておりますが、若干イメージと異なったり、見落としなどによる不良の場合もあります。針飛びやノイズの保証などにつきましてはお気軽に問い合わせください。
〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































