LAの人気プレイヤー、トム・スコットがNYの売れっ子、スティーヴ・ガッド、リチャード・ティーらと共演した75年の作品。まさに東西の香りを両方感じさせるファンキーさが魅力で、トムのサックスも実に逞しく唄い上げている。フュージョン初期の傑作。(「CDジャーナル」データベースより)
●トム・スコット(sax,arr)リチャード・ティー(key)ボブ・ジェームス(el-p)エリック・ゲイル(g,b)ヒュー・マクラッケン(g)ゲイリー・キング(b)スティーヴ・ガッド(ds)ラルフ・マクドナルド(per)ほか
1975年8月25~29日録音/リイシュー
■EPIC,ODE(US)34959
■ステレオ
■盤 A-(軽擦れ)
■ジャケット A
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〈表紀について〉
程度によりA〜E及び+-で診断
A+ 新品に近い状態
A キズもほとんど無くきれいな状態
B 軽度のスリ傷や汚れがある場合も、再生にあまり影響が出ない状態
C 多少の傷・汚れ・ノイズが入る状態
D キズや汚れが目立ちノイズが多く入る状態






































